「九条の会」の呼びかけに応え、県内各地に「九条の会」をつくろう



 




■静岡県の最低賃金 832円(10月4日より)
働くすべての人に、
  賃金の最低額(最低賃金額)を保障する制度です。

 年齢やパート・学生アルバイトなどの働き方の違いにかかわらず、すべての労働者に適用されます。
静岡県の最賃(一覧)


トピックス

【18.02.10】県評しずおか106号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●2018年旗びらき ●8時間働けば人間らしく暮らせる賃金を ●県知事に切実な要求をぶつける ●常葉大学側の上告を棄却 ●つながり方のヒントを得た女性部初春のつどい ●佐久間病院で5年の有期雇用を撤廃 ●青年の自死をどう防ぐか ●ライフコースの変容と青年政策の方向性

【18.01.26】18年国民春闘 静岡県決起集会 (行事案内)

はたらく者を不安定な雇用と長時間労働を強いる、安倍「働き方改革」を打ち砕き、「真の働き方改革」の実現を目指し。また、はたらく者のすべての賃上げ・底上げの要求実現に向け声を上げよう。

【18.01.13】2018年旗びらき 開催 (活動報告)

1月13日、静岡県春闘共闘会議と県評は静岡市クーポールで2018年旗開きを開催し、関係団体・組合員85名が参加しました。

【18.01.13】2018年国民春闘共闘会議 総会 (活動報告)

2018年国民春闘共闘会議は1月13日ロッキーセンターで総会と学習会を開催しました。

【18.01.10】県評しずおか105号 (県評機関紙)

●安倍改憲NOの世論を広げよう ●選挙後の立憲主義と平和の課題「市民連合しずおか」 ●働き方改革関連法の視点と課題 ●子どもたちの学ぶ権利の保障を ●未来を語り、18春闘を闘おう ●職場の安全衛生を実現するために「県職員41人が自殺」 ●労働運動を活性化するために

【18.01.05】18年 新春一斉宣伝行動 (活動報告)

静岡県春闘共闘は1月5日、「18春闘」スタートを切る「新春一斉宣伝行動」を静岡駅の地下道で7時半より行いました。

【17.12.10】県評しずおか 104号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●働くみんなの元気のでる集会 ●静岡県議会に14,619筆提出「教育全国署名」 ●貧困をなくし、人間らしい生活を ●安倍改憲・労働法制改悪は許さない ●浜岡原発の再稼働を許さない「ひまわり集会in静岡」 ●わが子を戦地に送りたい親はいない ●過労死等防止対策推進シンポジューム開催 ●静岡市呉服町商店街の10年前と今

【17.11.19】浜岡原発の再稼働を許さない!!「ひまわり集会in静岡」 (活動報告)

福島第1原発事故から6年6ヶ月が経過した現在でも、事故の収束には程遠くいまもって進行しています。そして、いまだ68,000人の人々が苦しい避難生活を余儀なくされているなかで、補償の打ち切り、帰還の強制、被災者の切り捨てともいえる「棄民化」が推し進められています。 このような中、11月19日(日)浜岡原発の再稼働を許さない「11・19ひまわり集会in静岡」を静岡市の駿府城公園で開催し、県内外から1500人が参加しました。

【17.11.14】「安倍9条改憲NO! 3000万署名」静岡全県キックオフ集会 (活動報告)

戦争廃止!オールしずおかアクションは「安倍9条改憲NO! 3000万署名」静岡全県キックオフ集会を11月12日静岡市内で開催し90人が参加しました。主催者を代表し弁護士9条の会の西ヶ谷知成弁護士が行い「自民党は早ければ来年には発議をしようとしている、「3000万署名」は重要となっている、みんなで取り組もうと」あいさつしました

【17.11.09】県評しずおか103号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●暮らしと福祉・教育の充実を求め県と懇談 ●「ひと」と「ひと」をつなぐ・・・ ●一人で悩まず まず相談 「全国一斉労働相談ホットライン」 ●浜町市議会へ1700筆 「教育全国署名」 ●軍事国家への道は許されない「2017年日本平和大会岩国 ●市民組織と行政の共同を ●全国チェーン店時給調査は何を示すか ●アスベスト訴訟 勝利判決


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