静岡県労働組合評議会(静岡県評)

 

 

静岡県の最低賃金 944円 (2022年10月5日より)

働くすべての人に、賃金の最低額(最低賃金額)を保障する制度です。 年齢やパート・学生アルバイトなどの働き方の違いにかかわらず、すべての労働者に適用されます。

静岡県の最低賃金

トピックス

今月号の記事 ・西部地区労連30周年を祝う ・憲法違反の「国葬」はただちに中止を ・定年引き上げ 65歳まで賃金7割に ・最低賃金 10月5日より時間額944円に ・玉城知事の再選を目指し激布を送る ・ゆきとどいた教育の ... 続きを読む →

ゆきとどいた教育の実現のために  すべての子どもには、ゆきとどいた教育を受ける権利があり、その条件を整えるのは国の責任です。教育予算の増額による少人数学級の前進、教師の定数増、教育費の無償化、給付制奨学金の拡大、特別支援 ... 続きを読む →

今月号の記事 ・核兵器のない平和で公正な世界を      -原水爆禁止2022年世界大会- ・女性代表者会議にぎやかな会議に ・全労連 第31回定期大会開催 ・中央最低賃金審議会 31円を答申 ・コンプライアンス違反のス ... 続きを読む →

今月号の記事 ・「最低賃金」物価高を加味した審議を要請 ・全労連非正規全国交流集会を富山で開催 ・憲法を守りいかすキャンペーン~ ・労働安全衛生の活動を労組の活動の一つに ・憲法を生かす政治を「健保キャラバン」自治労連 ... 続きを読む →

7月に行われる参議院選挙静岡県の立候補者(予定者)に18項目の質問をし、6月10日までに回答をお願いしました。表記の順は回答をいただいた順となっています。 なお、若林ようへい氏(自由民主党)は期限までに回答をいただけませ ... 続きを読む →

今月号の記事 ・2022年平和行進 ・年金引き下げでなく引き上げを ・参議院選挙で労働者の切実な要求実現を ・組織化の手法を学ぶ ・新しい仲間(組合)が増えました ・熊本地裁に続く勝利判決を! ・ミャンマーで今何が起きて ... 続きを読む →

 母親大会は、1954年3月1日、アメリカがビキ::環礁で行った水爆実験で、焼津のマグ口漁船第五福電丸が死の灰をあびて被災したことをを機に、「核戦争の危機か5子どもを守ろう」との母親たちの熱い願いから始まりました。 大会 ... 続きを読む →

今月号の記事 ・第93回静岡県中央メーデー「大幅賃上げ、暮らしを守ろうと3年ぶりにパレード」 ・市民連合しずおか・中野晃一講演会開催 ・2022年春闘回答状況 ・いまこそ、市民の運動で憲法を守る時          ―憲 ... 続きを読む →

 憲法記念日の5月3日、静岡市のあざれあ会館にて「憲法を考える市民の集い」が開催され一橋大学名誉教授の渡辺治さんが「いま憲法が問われている岸田政権下、改憲の新局面と市民の課題」と題した記念講演を行いました。   ... 続きを読む →

5月1日、第93回静岡県中央メーデーは静岡市駿府公園で開催、県内では中央メーデーを含め7地域でメーデーを開催しました。中央メーデーには250名が参加し、県内メーデー全体の参加者は965名になりました。  県中央メーデー集 ... 続きを読む →

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