「九条の会」の呼びかけに応え、県内各地に「九条の会」をつくろう





静岡県最低賃金 807円 (効力発生 28.10.5)
リーフレットはこちら
特定最賃

トピックス

【16.11.20】「11・20ひまわり集会inしずおか」 (活動報告) NEW!

11月20日(日)「浜岡原発の再稼働を許さない11・20ひまわり集会inしずおか」が静岡市葵区の駿府城公園にて開催され、県内外から約3000人の参加者が集い、「再稼働反対」の声をあげました。

【16.11.22】富士急本社へ抗議と申し入れ (争議支援)

11月22日(火)富士急石川タクシー富士宮労組支援共闘会議の仲間と自交総連の仲間約100名が、石川タクシーの親会社である富士急ハイランド横にある本社へ抗議と申し入れ、そして河口湖駅前で駅利用者に向け宣伝を行いました。

【16.11.11】県評しずおか91号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●夜中に車両を持ち出し全員解雇(富士急石川タクシー) ●静岡労働委員会「団体交渉を速やかに応じろ」と命令 ●「労働法制」「全国一律最賃」署名スタート集会 ●県内3大学教職員組合挙動で声明「常葉大学は速やかに復帰を」 ●「静岡県に公契約条例制定を」シンポジウム開催 ●憲法を生かした地域づくりを「第20回静岡地方自治研究集会」 ●アスベスト塵肺労災認定の幅広がる ●「最低生計費」を社会的賃金闘争に

【16.10.14】静岡県最低賃金改定 (その他)

静岡県最低賃金が807円に改定されました。

【16.10.13】浜岡原発の再稼働を許さない「11・20ひまわり集会」 (行事案内)

 福島第1原発事故から5年6か月が経過した現在でも、大量の放射能汚染水の海洋への流失が止まらず、とけ落ちた核燃料の状態も確認できないなど、福島原発事故は収束には程遠くいまもって進行中です。  これは巨大地震の震源域の真上に立つ世界一危険な浜岡原発を持つ静岡県民・近隣県にとって他人事では済まされないことです。「浜岡原発の再稼働をゆるさない11・20ひまわり集会inしずおか」にぜひ参加をお願いします。

【16.10.10】県評しずおか90号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●大幅賃上げで地域活性化「静岡県評第69回定期大会」 ●元気が出る女性部活動を「県評女性部第27回定期大会」 ●「インターンシップ」開催 ●核廃絶を求める大きな潮流を「9.23久保山愛吉氏焼津行動」 ●戦争法発動ストップ9.19集会 ●学習や観光で盛り上がったサマーセミナー ●11月は過労死防止対策推進月間 ●地方公務員非常勤職員の身分保障

【16.09.25】「静岡県に公契約条例を!シンポジウム」開く (活動報告)

「静岡県に公契約条例を!シンポジューム」が9月25日(日)に開催されました。会場となった県男女共同参画センター「あざれあ」には、自治体関係・契約担当職員をはじめ、国土交通省職員、建設関係労働者など100人が参加しました。

【16.09.21】静岡県評第69回定期大会を開催 (活動報告)

静岡県評は9月17日、静岡市葵区のもくせい会館で第69回定期大会を開催し、代議員・役員・傍聴者約100名が参加しました。

【16.09.09】インターンシップ開催 (活動報告)

静岡県評は、9月7〜9日インターンシップを開催しました。 学生の皆さんに、就職する前に職場を体験してもらう「インターンシップ」を開催しました。実際に職場を見たり、働いている人の声を直に聴くことで進路を決める参考にしていただきました 。また、労働組合が開催するということで「労働組合と企業」のかかわりや、職場での労働組合の役割、ブラック企業とは、などを知ることで就職した後の参考にもなると思い実施しました。

【16.09.12】県評しずおか89号 (県評機関紙)

今月号の記事 ●「憲法と子供の権利条約が生きて輝く教育を」教育のつどい2016 in 静岡 ●原水爆禁止世界大会 ●2016年人事院勧告 ●静岡県の最低賃金「807円/時間給」を答申 ●東芝過労鬱解雇事件6000万以上の賠償命じる ●第30回日本高齢者大会開催 ●「非正規大国」日本の現状と改革の課題


▲ このページの先頭にもどる